つづく

 録画しておいたW座の「危険なプロット」を見る。これは、ちょっと、自分の中で久々にヒット。感動するとか深く考えさせられるとかそういうのでは全くないけれどなんとも言えない可笑しみとかあって面白かった。途中現実なのか創作なのか分からなくなっていく所も好きだし、最後のベンチに座る二人もなんとも言えずよい。

 つづく

 っていいな。