銀色夏生「子どもの暮らしと会話」

やっぱり日記形式は楽しい。そして子ども達がでてくるのがやっぱり楽しい。たとえ壮絶(?)なカーカとの戦い(?)でもあっても。自分のこどもであっても自分とはまったく違う人間だから親子というつながりは難しい。
次回はつれづれシリーズが再開されるので嬉しい!よく考えたらこんなに長い間読み続けてるシリーズってないんじゃないかな(エロイカくらいか)


子どもとの暮らしと会話 (角川文庫)

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